Web Design Articles

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技術ポートフォリオ

なんとなく自分の技術ポートフォリオをまとめてみました重点科目はJS系、その他の言語は重点項目ではないので一旦排除しています。 Lv15までは守 Lv100までは破 Lv100以上は離の領域 総合力: Lv50 (システム開発歴10年ほど) Javascript:Lv35 Nuxt.js : Lv10 Vue.js:Lv15 Firebase総合力:Lv5 Firebase FireStore:Lv15 Firebase Authentication:Lv10 Firebase Storage:Lv5 Firebase Functions:Lv10 Pixi.js,Three.js,babylon.js:Lv5~Lv10 システム開発のチーム連携力 Lv5 サーバー構築 Lv20 システム設計 Lv35 守:ツールを十分に理解するフェーズ 【テーマ】通常の利用方法の範囲で忠実に実行する。2年くらいの利用実績。課題 ・Nuxt.js、Vue.jsのレベルを15まであげる ・Firebaseの総合力をレベルを15まで 破:基本理解が一定レベルを超え、ツールの垣根超えて縦横無尽に利用できるフェーズ 【テーマ】 ツールではなく根源的な法則の理解(基本の積み重ね) ・ほぼ入り口にはいっている。様々なライブラリを取り込み組み合わせて利用できるようになって来た 現在レベル50  →外部のJSライブラリをどんどん取り入れ、Lv15まで理解し、その後複合させて独自のシステムに昇華させるフェーズ 勉強: [...]

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ポテンションメーターを使う | 中華で始める Arduino入門日記11

こんにちは、のすけです。 中華で始める Arduino入門日記の11回目になります。 この連載は、爆安の中華製のArduino互換機を入手し、色々と苦しみながらも安い互換機でArduinoを学習してしまおうというものです。 入手の話はこちらから。 hollywis.hatenablog.com 今回のお題 前回は傾きを検出しました。 hollywis.hatenablog.com 今回は、Potentiometerを利用して傾きを検出してみたいと思います。 チュートリアルのchapter9に対応しています。 早速始めましょう。 ポテンションメーターとは 調整つまみがついたデバイスで、回し具合に応じて様々な抵抗にすることができます。 可変抵抗器ですね。 3つの端子がありますが、両端の2つに基準電圧を掛けて、真ん中の端子で変更された電圧を受けることができます。 回路を作る 両端の端子に5Vの基準電圧をかけます。 そして、真ん中の端子にはアナログのA0ピンを接続します。 このつなぎ方でアナログ値を観測すれば5V(ボルト)で1023、0V(ボルト)で0を記録するはず。 [...]

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傾きを検出してみる | 中華で始める Arduino入門日記10

こんにちは、のすけです。 中華で始める Arduino入門日記の10回目になります。 この連載は、爆安の中華製のArduino互換機を入手し、色々と苦しみながらも安い互換機でArduinoを学習してしまおうというものです。 入手の話はこちらから。 hollywis.hatenablog.com 本題 前回はブザーを鳴らしました。 hollywis.hatenablog.com 今回は、Tilt switchを利用して傾きを検出してみたいと思います。 早速始めましょう。 Tilt switch(ティルトスイッチ)を知る Tilt switch(ティルトスイッチ)またはTilt Sencer(傾斜センサー)とも言い、文字通り傾きを検出するための 電子デバイスです。 身近なところでは、スマホで縦に持つのと、横持つのを検出するのにも利用されているのでは ないでしょうか。 [...]

個別投稿ページで利用できるテンプレートタグまとめ

日付系タグ echoを使ったやり方 カテゴリーの表示タグ タグの表示 著者の表示 前後の記事へのリンクを表示する ページ分割した記事を表示する 日付系タグ the_date() :公開日時を表示。一覧の場合は最初の1記事しか表示されない。 the_modified_date():更新日時を表示 the_time():一覧表示で日付を表示する場合はこちらを利用 <?php the_time('Y/m/d'); ?>や <?php the_time('Y年m月d日'); ?>のように日付タグは()中にフォーマットを指定することができます。 echoを使ったやり方 <?php echo get_the_date(); ?> このようにechoを使ってgetメソッドで取得した値を表示させる方法もあります。 利点としては、the_date() と違い何度も利用できます。 カテゴリーの表示タグ the_category():カテゴリーの表示 利用例:<?php the_category(); ?> 初期表示ではリストになります。(「ねこ」と「いぬ」カテゴリに属している例) <ul class="post-categories"> <li><a href="http://localhost:8888/localtest/?cat=2" rel="category">ねこ</a></li> <li><a href="http://localhost:8888/localtest/?cat=1" rel="category">いぬ</a></li> </ul> <?php the_category(', '); ?> このように()内に複数のカテゴリに属していた場合の区切り文字を指定できます。 また、get_the_category()を使うことで次の情報を取得できます term_id:カテゴリーID name:カテゴリー名 slug:カテゴリースラッグ [...]

WordPressテーマの投稿ページのテンプレートを作成する

こんにちは、前回は固定ページのテンプレートを作成しました。 hollywis.hatenablog.com 今回、第11回目は投稿ページのテンプレートを作成していきます。 投稿ページのテーマの作成方法 投稿ページのデザインの使い分ける方法 カスタム投稿タイプを作る カスタム投稿タイプ用のテンプレートを作成する 投稿ページのテーマの作成方法 投稿ページはWordPressで定期的な記事の投稿時に利用する機能です。ブログ機能とも言えますが、投稿タイプを増やすことで様々な投稿に対応しています。 今回はこの投稿ページのテンプレートの作成方法をご紹介します。 投稿ページのテンプレートを作成することで、その他のページと独立して自由にデザインを設定することができます。 テンプレートファイル名は予め決まっており「single.php」になります。 もしテーマの中にsingle.phpがある場合、投稿ページを表示する際の挙動が、index.phpよりもsingle.phpの方が表示優先度が高くなります。 この仕組みを利用して、投稿ページのテンプレートを作ります。 それでは実際に書いて見ましょう。 「single.php」というファイル名でテーマ直下に新規作成し、次のようにコードを記載します。 single.php <?php while ( have_posts() ) : the_post(); ?> <h1><?php the_title() ?>:single.phpによる投稿ページ</h1> <div> <?php the_content(); ?> </div> <?php endwhile; ?> 固定ページとほぼ一緒です。 実は、その他にヘッダーやフッター、サイドバー、などの表示も一緒です。 詳しくはこちらを参照ください。 hollywis.hatenablog.com 投稿ページのデザインの使い分ける方法 このままでは表示が味気無いので、CSSを触ってデザインを強化したいと思います。 しかし、例えば別の投稿タイプの時にデザインを変えたい場合はどうすればいいのでしょうか。 (例:ブログ、プレスリリースなど) そこで、WordPressでは固定ページと同様に投稿ページ毎にデザインを変える方法が2つ用意されています。 ページ毎に違うidやclassを自動的に埋め込む 投稿タイプ毎にページテンプレートを作る 投稿ページのテンプレート階層は次の通りです。 このように、投稿タイプ(post_type)毎にテンプレートを作ることができます。 それでは試しに、作成しましょう。 [...]

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