Web Design Articles

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babylon.js ステップ13 スプライト(Sprites)

babylon.js ステップ13はスプライトアニメーションです。2Dではおなじみのこの技術。もちろんbabylon.jsでも使えます いきましょう! 2つのスプライト管理方法 スプライトマネージャー Picking(ピッキング) スプライトパックマネージャー(バージョン4.1から利用可能) スプライトの設定 スプライトアニメーション方法 スプライトマップ タイル表現に便利なスプライトマップタイル まとめ 2つのスプライト管理方法 スプライトは大量の2D画像を利用するため、パフォーマンス管理が重要です。babylon.jsでは2つの管理方法があります A uniform spritesheet (均一化されたスプライト)・・・SpriteManagerを利用 A packed spritesheet(パッケージされたスプライト)・・・SpritePackedManagerを利用 これらは、1枚のスプライトであってもManagerを使う必要があります。 スプライトマネージャー // 木の画像用のsprite managerの作成 var spriteManagerTrees = new BABYLON.SpriteManager("treesManager", "Assets/Palm-arecaceae.png", 2000, 800, scene); [...]

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中華で始める Arduino入門日記1 はじめに「中華機を購入してみる」

みなさまこんにちは、のすけです。 ハードウェア触ってみようと最近動き出しているHOLLYWIS(はりうす)ですが まずは、初心者でも手を出しやすそうなArduinoから始めていくことになりました。 これが終わったらRasberryPi編に入ろうかと思います。 もしかして、お気づきかもしれませんが、似たような連載が実はスタートしています ⇩ hollywis.hatenablog.com しかし、僕の方でも別枠で始めることになりました。 個々に勉強になりますし、次のような違いもあるからです。 さいぞうの日記との違い キットが違う(さいぞうさんはOsoyo製)  僕のはよく分からない中華キットです(後述) やり方も違う 特に相談もせず別々に進めていくので、ぶつかるであろう課題も違いますし、解決するアプローチも違ってきます。  別々でやることで、より網羅的にArduinoをカバーできるのではという考えです。 環境が違う  細かな点ですが、利用しているPCやArduinoが違います。 同じ点 同じSainSmartmの「Arduinoを始めよう」のチュートリアルを進めていきます。 チュートリアルはこちら⇩(無償で公開されています) [...]

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さいぞうのArduino初心者日記 もくじ

こちらは、Arduino初心者日記の目次です。 Arduinoの格安スターターキットを買ってネットに転がっている無料チュートリアルを進めていく記録になります。 現在、2回目で、10〜20回の連載?を予定しています。 第1回 hollywis.hatenablog.com 第2回 hollywis.hatenablog.com 第3回 hollywis.hatenablog.com 第4回 hollywis.hatenablog.com 第5回 hollywis.hatenablog.com 第6回 hollywis.hatenablog.com 第7回 hollywis.hatenablog.com 第8回 hollywis.hatenablog.com 週に1回くらい更新する予定です。 [...]

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さいぞうのArduino初心者日記2 Hello world

こんにちは。さいぞうです。 前回Arduinoのスターターキットを買ったので、これを使ってチュートリアルをこなしてみます。 hollywis.hatenablog.com 使うのはこちらのチュートリアルです。 www.sainsmart.com PDFが無料で公開されています。英語ですが。 でも日本のサイトでこれをやってる例を見つけたので、参考にやってみます。 ht-deko.com Arduinoの開発ツールをインストール 1章からはじめようと思ったのですが、その前にArduinoの開発ツール(IDE)が必要でした。 こちらからダウンロードします。 Arduino - Software 普段使いのPCはmacなのですが、ここでちょっとひねって仮想マシン内のwindowsで動かしてみることにします。 なので、 ページ右側のWindows Installerをクリックして、Windows版をダウンロードします。 途中、Contribute to [...]

テーマを作る - テーマを構成するファイル群

Wordpressの凄い点は、まるで着せ替えのようにデザインを変える事ができる事です。 これをテーマと呼びます。 テーマのインストール画面 管理画面から、初期インストールの「twentyfifteen」「twentysixteen」「twentyseventeen」を選ぶこともできますし、世界中のデザイナーがデザインしたテーマを探して来て、インストールする事ができます。 テーマを新規に入れる事ができる画面 個別のテーマのディレクトリの位置とファイル構成 「wo-content/themes/」の以下にテーマ毎のディレクトリがあり、その下にテーマファイル群が配置されています。 テーマは既存のものを入れることもできますが、もちろん自作することも可能です。 テーマに必要なファイルは次の通りです。 index.php メインテンプレート style.css テーマのcss 最低限、この2つがあればテーマは作成できます。 さらに、より高機能にしたい場合には function.php 関数ファイル search.php 検索ページ 404.php 404ページ 画像ファイル など様々に追加できます。 なお、参考までに「twentyseventeen」のテーマファイル群は次の通りです。 ページのパーツ毎に切り出されてそれぞphpファイルになっているのが分かるかと思います。 ちなみにphpとはhtmlにプログラム機能を付加した凄いやつです。 1つのphpファイルには「html」と「phpプログラム」の両方が記載されています。 それぞれのファイルの意味は次の通りです。(すでに紹介したもの以外) header.php ヘッダー部分 footer.php フッター部分 sidebar.php サイドバー部分 archive.phpはアーカイブページ comments.php コメント欄 front-page.php フロントページ page.php 固定ページ single.php 投稿ページ image.php 画像を入れた時の部分 searchform.php 検索ボックス README.txt テーマの説明 rtl.css [...]

WordPressをローカルテスト環境にインストール

まず、MySQLに新しいDBを追加します。 追加をするためには、MySQLにアクセスしてDBを新しく追加します。 mysqlコマンドを利用する方法もありますが、ここでは便利なアプリを利用します。 MAMPではphpMyAdminが自動インストールされるので、そちらからDBを追加するのも良いかと思います。 オススメはMacの場合は『Sequel Pro』です。 https://www.sequelpro.com/  Windowsでは『MySQL Workbench』がオススメです。 https://dev.mysql.com/downloads/workbench/ phpMyAdminだとUIが分かりにくいので、専用のアプリを入れることをオススメします。 ここからは『Sequel Pro』を使って説明していきます。 データベースを追加から進みます。 データベースの名前を任意に設定します。 文字コードは日本語を使う場合、『utf8mb4』を選びます。 UTF8は寿司ビール問題など問題があるため、utf8mb4を選んでおきましょう。 ※のすけは以前AWS環境でMySQLを利用している際に文字コードを『utf8』にしてしまい。日本語が文字化けるという問題が発生し、DBを再作成しレプリケーションしなくてはいけない事があり大変でした。ここは忘れずに『utf8mb4』にしましょう。 DBを作成したら、接続します。 ホスト名、パスワードを入力して接続します。 (MAMPを利用している場合には、Welcome画面にMySQL接続設定が書かれています) 次にWordpressのインストールです。 Wordpressは最新版を利用することが肝心です。なぜなら、世界中で利用されておりセキュリティパッチの更新も頻繁なため 最新版ではないとセキュリティ的に脆弱になってしまう懸念があるからです。 こちらから入手はこちらから https://ja.wordpress.org/download/ ダウンロードしたら、MAMPの環境にインストールしていきます。 解答したwordpressの中身をドキュメントルートのhtdocsの下にコピーして 任意の名前にリネームします。(画像ではlocaltestにしました) そして、ブラウザでアクセスします。 URLはMAMPのURLの[MAMP]という部分をリネームしたフォルダ名にします。 「http://localhost:8888/ここにフォルダの名前/」 画像では次の通りです。 http://localhost:8888/localtest/ Wordpressのインストール画面ができてたら正解です。 次に画面を進めてインストール作業を行なっていきます。 途中で出て来るDBの設定は、先ほど作成したMySQLのDBの設定値を入力していきます。 テーブル接頭辞は[wp_]で良いでしょう。 接続に成功すれば、インストール実行を押します。 ここで、サイトのタイトルやユーザ名を入力します。 重要な点として、実際にインターネットのサーバ上にwordpressをインストールする場合には ユーザ名にはrootやadminなど分かりやすいものは利用しないことです。 固有のユーザ名を利用しましょう。adminなどを利用してしまうと容易に推測できてしまうので 攻撃されやすくなります。 ※MAMPにインストールする場合は問題ありません。 ログイン画面からログインすることで管理画面に行くことができます。 また、ルートアドレスに移動するとWordpressのトップ画面が表示できました。 http://localhost:8888/localtest 今回はここまで。 以上Wordpressのインストールでした。 [...]

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