“Ability proceeds from a fusion of skills, knowledge, understanding and imagination, consolidated by experience.”
MICHAEL KLARKE
Lorem ipsum dolor sit amet, consectetur adipiscing elit. Fusce ornare porttitor ipsum a mollis. Pellentesque sagittis enim ac libero luctus, at vulputate ante lobortis. Praesent lacinia, leo sit amet congue malesuada.
Lorem ipsum dolor sit amet, consectetur adipisicing elit, sed do eiusmod tempor incididunt ut labore et dolore magna aliqua.
Lorem ipsum dolor sit amet, consectetur adipisicing elit, sed do eiusmod tempor incididunt ut labore et dolore magna aliqua. Ut enim ad minim veniam, quis nostrud exercitation ullamco laboris nisi ut aliquip ex ea commodo consequat. Duis aute irure dolor ins.
RECENT ARTCLES
lorem ipsum dolor sit amet, consectetur adipisicing elit, sed do eiusmod tempor incididunt ut labore et dolore magna aliqua ets unsers.
さいぞうのArduino初心者日記1 スターターキットを買ってみる
ハード的な物に手を出したい お久しぶりです。さいぞうです。 私はプログラミングといってもこれまではWeb系しかやったことがなかったんですが、 最近IOTとかMakeとかよくハードウェア的な、電子工作的なプログラミングが流行って る気がします。 なんかWebも飽きてきたのでちょっと手を出してみようとおもいます。 そこで目をつけたのがよく名前を聞くArduino。 人が使っているのをみたことはあるけどよくわかりません。 でもなんか簡単にいろいろできるらしいのでやってみます。 ハード的な物に手を出したい Arduinoって? 何から手を付けていいかわからん 便利な全部入りパッケージ「スタータキット」 ケチなので安いキットと無料チュートリアルにしたい 届いたよ Arduinoって? こんなやつです。 調べたところ、要はマイコンがのった小さなボードで、簡単なプログラムでいろんな信号をだせて、モータを制御したり、LED光らせたりいろいろするらしいです。 詳細な説明はWikipediaでもみてください。 Arduino - Wikipedia 何から手を付けていいかわからん いろいろなことができるらしいArduinoですが、どこから初めて良いかわかりません。 Arduino本体だけ買っても何もできず、電子部品をいろいろ買わないといけないらしいし、何をやりたいかによっても買うものが変わってきます。 やりたいことを考えて部品を揃えようとしても、まずどれくらいのことがどれくらい難しいのかわからないので、目標すらたてられません.... 便利な全部入りパッケージ「スタータキット」 困っていろいろ検索してみると、どうやら初心者向けにいろんなパーツをつめあわせた「スターターキット」っていうものが売っていることがわかりました。 そこで、まずこれを買って試してみることにします。 スターターキットはいろんな会社が出していて、Amaoznで検索するとたくさんでてますが、よく「Arduinoをはじめよう互換」なんて書いてあります。 これは、どうやらMake:PROJECTSの出しているチュートリアル本、「Arduinoをはじめよう」にのっている内容を試すのに必要なパーツが全部入ってますという意味らしいです。 有名どころとしては、電子部品、モジュール系で有名なスイッチサイエンスのキットとか、 似たようなセインスマートのスターターキットがあります。 ケチなので安いキットと無料チュートリアルにしたい でも両方買うと7000円くらい。うーん。 [...]
またしても拠点を移動
こんにちは。のすけです。 実はHollywis(はりうす)の拠点を移動しました。 前回は新宿でしたが、今回は渋谷に主に出没することになりました。 前回新宿でやっていたプロジェクトが終了したためです。 作業場所の要件は、複数人で作業できる場所があること、会議室があること、コワーキングスペースであること、そしてハードウェア開発ができることです。 私たちの使命は「場所をハックして盛り上げる(新しいコミュニティを作る)」ことしているのですが、インターネット上のWebだけだとできることが 限られてしまうと考えました。ハードとWebの連携、、、IoTってやつですね。 そこで、その場所に設置可能なハードウェアの開発ができることを新しい要件として加えました。 そして見つけたのがこちらです。 渋谷アトリエ News | 渋谷アトリエ | co-lab 各拠点案内 | co-lab 作業スペースの様子。お洒落な木製のデスクが多く置いてあって快適です。 他のco-labメンバーと共有な感じです。無事にコラボれるかな? ここには FabLab Shibuyaさんが入っており、色々な機械を利用できるそうです。 レーザーカッター 豊富な3Dプリンタたち 画像はFacilities - FabLab Shibuyaさんから引用させていただいております。 なんか、色々あって凄いですね。 まだ、システム開発案ばかりやっているので、3Dプリンタには触れていないのですが これから色々作っていきたいと思っています。
TensorBoardを使ってみる
TensorFlowの実行結果の学習の可視化ツールであるTensorBoardを利用してみます。 前回のままではlogが記録されませんので、SummaryWriterでlogを記録するように修正する必要があります。 しかし、公式gitには実装済みのチュートリアルデータがあるため、こちらを実行することにします。 git clone https://github.com/tensorflow/tensorflow cd tensorflow/tensorflow/g3doc/tutorials/mnist そして以下を実行 Succesfully downloaded train-images-idx3-ubyte.gz 9912422 bytes. Extracting data/train-images-idx3-ubyte.gz Succesfully downloaded train-labels-idx1-ubyte.gz 28881 bytes. Extracting data/train-labels-idx1-ubyte.gz Succesfully downloaded t10k-images-idx3-ubyte.gz 1648877 bytes. Extracting data/t10k-images-idx3-ubyte.gz Succesfully downloaded t10k-labels-idx1-ubyte.gz 4542 bytes. [...]
Googleのオープンソース人工知能エンジン TensorFlow導入メモ
こんにちは、のすけです。 でましたね、Googleの人工知能エンジンのオープンソース TensorFlow 実は最近、人工知能学会に入会した僕としては飛びつかずにはいられない というわけで実際にTensorFlowを触ってみました。 今回はPython APIを利用してみたいと思います。 今回の環境 マシン:MacbookPro OS:MacOSX Yosemite 言語:Python 2.7 (Python APIはPython2.7が必要です) Pythonのインストール www.python.org Macなら下記コマンドでokです brew install python TensorFlowのインストール pipを使ってインストールします (MacにはまだCPU-versionバージョンしかないようです。GPU版はもう少し待ちましょう ) pip install https://storage.googleapis.com/tensorflow/mac/tensorflow-0.5.0-py2-none-any.whl Collecting tensorflow==0.5.0 from https://storage.googleapis.com/tensorflow/mac/tensorflow-0.5.0-py2-none-any.whl Downloading https://storage.googleapis.com/tensorflow/mac/tensorflow-0.5.0-py2-none-any.whl (9.8MB) [...]
箱をつくってます
さいぞうです。 最近、はりうすでは箱を作ってます。 なんで? はりうすは地域活性化とかしたいチームなわけですが、それとどういう関係があるの?という話があります。 実は、最近いろいろありまして、リアルとネットの融合の形を模索していくうち、スマホ等で操作できるデジタル箱をつくってみようと思った次第です。 あるいは、最近流行りのIOTとかMakerムーブメントとか楽しそう、というだけなのかもしれません。 とにかく、ラズベリーパイを使って、電動で鍵をかけたり開けたりできる箱を作ることにしました。 https://ja.wikipedia.org/wiki/Raspberry_Pi 我々は電子工作とか、モノづくり的なことを全然やったことありません。 とりあえず、ステッピングモータで閂的な物を動かす、という方向性を決め、 動く試作品を作る前に、サイズ感を見るためのモックを作ることにします。 試作1号機 まず、キャンドゥで100円の箱を買ってきました。 (せっかくなのでアフィリンクを貼ります。) こいつに秋月電子で買ってきたステッピングモータを仕込んでサイズ感をみます。 モータはコレ akizukidenshi.com こんな感じかあ。 わかりにくいと思いますが、モータの先に棒つけ、これを蓋についた何かに引っ掛けたら開かない状態にできる、というものです。 でも、これだとうまくいじれないので、カッターで穴開けて、棒の動きをみやすくします。 あと、蓋の下にパーツを付けて、実際にかんぬき的に開かない状態をつくりだしました。 なるほどなるほど。 だいたいサイズや配置がわかりました。 試作2号機 そうは見えないでしょうが、結構いいかんじにできました。 ただ、実際は事情があって横開きの箱がほしいのと、微妙なサイズ調整がしたいので、こんどはダンボールでつくります。 まず、設計図を書くことにしました。 CADとかやったことないので、Cacooで書きます。 Cacoo(カクー): アイデアを今すぐこのキャンバスに グリッドがあるので、結構ちゃんと出来た気がします。 次に、ダンボールをこの通りに切って組みげます。 ガムテープとか両面テープを駆使します。 開けたらこんな感じです。 ラズベリーパイへの給電はUSBなんですが、そのための穴も空いてます。 [...]
ぼろアパートから引っ越ししてみる!リアカーで!
こんにちは、のすけです。 前回オフィス移転の話をしましたが、オフィスと住居の兼用で利用していたアパートも引き払う事になり 相棒の さいぞうさん が都内のシェアハウスに引っ越すことになりました。 引っ越し のすけ「引っ越しするんだよね?引っ越し業者に電話した?」 さいぞう「いや、自分で引っ越すわ」 のすけ「じゃあレンタカーでも、借りる?」 さいぞう「リアカーで、引っ越ししようかと。。。」 のすけ「え?」 さいぞう「いや、一回やってみたかったんだよね。リアカーでの引っ越し。手伝ってよ!」 のすけ「お、おう。」 という訳で、リアカーで引っ越す事になりました。 リアカーで引っ越し、その一部始終 2015年5月 某日 こちらがそのリアカー レンタル費用¥5000程度。明らかにレンタカーの方が安いですね。 組み立て式です。 この謎のイベントに手伝ってくれるという知り合いも参戦 出発にあたり、旗に墨入れをすることに なお、この旗は100均一で部材を調達し自作しました。 「だんけつ」を誇らしく掲げる さいぞうさん いざ出発! だんけつ号で町中を疾走 思いのほか速い(笑) 頼もしいコーナリング性能 きびきび動きます 積載全図 布団とかチラ見えしてて、いい感じです。 リアカーに載せるモノを厳選するため、あらゆるモノを捨てたそうです。。。 工事のおじさんたちに笑われ 道行く人たちに何度も振り返られ アクシデントにも見舞われましたが なんとか、目的地にゴール [...]

