Web Design Articles

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Simply Pianoやばい。ピアノコードが直感的に覚えられる

なんだか、最近ピアノにハマっている、のすけです。PCばかり触っていると、揺らぎあるものに無性に引かれるもので辿り着いたのがピアノ。 小学生の時に3年ほど習ってたんだけど、それ以来。ピアノは電子のやつで、6万円くらい?でYAMAHAのP125ってやつを買いました。ヤマハ YAMAHA 電子ピアノ Pシリーズ 88鍵盤 ブラック P-125Bヤマハ(Yamaha)Amazon色々触ったのだけど、これが一番グランドピアノのキータッチに近かったので。迷った末に購入。ちょっと、キーが重くて指が疲れるけど、後悔はしていない。 最近は、Youtubeとかオンライン学習サイトが充実してて、ピアノの先生に習いに行かなくても、全然学習できるのね。 Udemyとかで色々買ってみたけど、今、一番ハマっているのがこれ Simply Piano (年間コースで1万円くらい. 安すぎ!) 何がスゴイって、iPadにインストールしたら、あとはピアノとiPadをUSBケーブルで繋ぐと認識して押したキーを合ってるか審査してくれるんだよね。 あと、カリキュラムが充実してて子供の頃に習った、クラシックピアノ系もあるしさらに! ピアノのコードを学習するカリキュラムもあって実際のPOPSに合わせてコードで伴奏する方法が学べちゃう。 もう3ヶ月くらい毎日やって、もう少してコードのカリキュラムはクリアしちゃうのが、ちょっと物足りないんだけど。終わったら、どうしようか。 クラシックピアノコースに進むか、もしくはYoutubeのコースでも進むか。

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そういえば燃料電池作ったよ

重曹で発電した!ものは全て100円均一で揃えました (ブレッドボードと電源コネクタは別) ブレッドボードは前にAliexpressで一個50円くらい?で買ったのと電源コネクタと発光ダイオードは秋葉原のパーツやで300円&30円くらい?で買ったやつです。別になくてもいいんですけど、気分です。そしてメイソンジャー的なおしゃれなPET素材の瓶のフタにドリルで穴を開けて4Bの鉛筆を両端を2本削って刺して中に重曹を入れて。。。9Vの電気を流したら鉛筆の先に泡がボコボコしてきてそれぞれ酸素と水素が発生十分に蓄電されたら(5分〜10分くらい?)発光ダイオードを繋げてやるとピカッっとな!!

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自作キーボードキットHelixPico

のすけです。唐突だけど、キーボード自作します!もう、PC作業で肩こりがしんどくて、持ち運びできる分離型のキーボードが欲しかったんだけど、駅前のビックカメラには売ってないし。。。で、自作キーボードの噂を聞きつけ、遊舎工房さんのHelixPicoを買いました。こんな感じで、キーキャップとキースイッチと、キットを買いました。そう、半田付け必須です。それも100箇所以上Arduino Pro Microとか抵抗とか送られてきます。がんばろう HelixPico キーボードキット | 遊舎工房

Googleのオープンソース人工知能エンジン TensorFlow導入メモ

こんにちは、のすけです。 でましたね、Googleの人工知能エンジンのオープンソース TensorFlow 実は最近、人工知能学会に入会した僕としては飛びつかずにはいられない というわけで実際にTensorFlowを触ってみました。 今回はPython APIを利用してみたいと思います。 今回の環境 マシン:MacbookPro OS:MacOSX Yosemite 言語:Python 2.7 (Python APIはPython2.7が必要です) Pythonのインストール www.python.org Macなら下記コマンドでokです brew install python TensorFlowのインストール pipを使ってインストールします (MacにはまだCPU-versionバージョンしかないようです。GPU版はもう少し待ちましょう ) pip install https://storage.googleapis.com/tensorflow/mac/tensorflow-0.5.0-py2-none-any.whl Collecting tensorflow==0.5.0 from https://storage.googleapis.com/tensorflow/mac/tensorflow-0.5.0-py2-none-any.whl Downloading https://storage.googleapis.com/tensorflow/mac/tensorflow-0.5.0-py2-none-any.whl (9.8MB) 100% |████████████████████████████████| 9.8MB 33kB/s Collecting six>=1.10.0 (from tensorflow==0.5.0) Downloading six-1.10.0-py2.py3-none-any.whl Collecting numpy>=1.9.2 (from tensorflow==0.5.0) Downloading [...]

箱をつくってます

さいぞうです。 最近、はりうすでは箱を作ってます。 なんで? はりうすは地域活性化とかしたいチームなわけですが、それとどういう関係があるの?という話があります。 実は、最近いろいろありまして、リアルとネットの融合の形を模索していくうち、スマホ等で操作できるデジタル箱をつくってみようと思った次第です。 あるいは、最近流行りのIOTとかMakerムーブメントとか楽しそう、というだけなのかもしれません。 とにかく、ラズベリーパイを使って、電動で鍵をかけたり開けたりできる箱を作ることにしました。 https://ja.wikipedia.org/wiki/Raspberry_Pi 我々は電子工作とか、モノづくり的なことを全然やったことありません。 とりあえず、ステッピングモータで閂的な物を動かす、という方向性を決め、 動く試作品を作る前に、サイズ感を見るためのモックを作ることにします。 試作1号機 まず、キャンドゥで100円の箱を買ってきました。 (せっかくなのでアフィリンクを貼ります。) こいつに秋月電子で買ってきたステッピングモータを仕込んでサイズ感をみます。 モータはコレ akizukidenshi.com こんな感じかあ。 わかりにくいと思いますが、モータの先に棒つけ、これを蓋についた何かに引っ掛けたら開かない状態にできる、というものです。 でも、これだとうまくいじれないので、カッターで穴開けて、棒の動きをみやすくします。 あと、蓋の下にパーツを付けて、実際にかんぬき的に開かない状態をつくりだしました。 なるほどなるほど。 だいたいサイズや配置がわかりました。 試作2号機 そうは見えないでしょうが、結構いいかんじにできました。 ただ、実際は事情があって横開きの箱がほしいのと、微妙なサイズ調整がしたいので、こんどはダンボールでつくります。 まず、設計図を書くことにしました。 CADとかやったことないので、Cacooで書きます。 Cacoo(カクー): アイデアを今すぐこのキャンバスに グリッドがあるので、結構ちゃんと出来た気がします。 次に、ダンボールをこの通りに切って組みげます。 ガムテープとか両面テープを駆使します。 開けたらこんな感じです。 ラズベリーパイへの給電はUSBなんですが、そのための穴も空いてます。 あとはWiFi接続用のモジュールを出す穴とか。(実はこの箱は本当は金属製の予定です。なので、WiFiモジュールは外にでてないといけません。) モータやラズベリーパイの配置を変えて、横開きにしました。 上から見たら、こんな感じです。 仕切りの板から棒がでてます。扉につながった板に空いた穴に棒が通っていて、扉があきません。 できた! ただし、現時点では、コレ、全然動きません。 今モータを動かすパーツを注文してるので、届いてちゃんと動くようになったらまたブログで報告します。

ぼろアパートから引っ越ししてみる!リアカーで!

こんにちは、のすけです。 前回オフィス移転の話をしましたが、オフィスと住居の兼用で利用していたアパートも引き払う事になり 相棒の さいぞうさん が都内のシェアハウスに引っ越すことになりました。 引っ越し のすけ「引っ越しするんだよね?引っ越し業者に電話した?」 さいぞう「いや、自分で引っ越すわ」 のすけ「じゃあレンタカーでも、借りる?」 さいぞう「リアカーで、引っ越ししようかと。。。」 のすけ「え?」 さいぞう「いや、一回やってみたかったんだよね。リアカーでの引っ越し。手伝ってよ!」 のすけ「お、おう。」 という訳で、リアカーで引っ越す事になりました。 リアカーで引っ越し、その一部始終 2015年5月 某日 こちらがそのリアカー レンタル費用¥5000程度。明らかにレンタカーの方が安いですね。 組み立て式です。 この謎のイベントに手伝ってくれるという知り合いも参戦 出発にあたり、旗に墨入れをすることに なお、この旗は100均一で部材を調達し自作しました。 「だんけつ」を誇らしく掲げる さいぞうさん いざ出発! だんけつ号で町中を疾走 思いのほか速い(笑) 頼もしいコーナリング性能 きびきび動きます 積載全図 布団とかチラ見えしてて、いい感じです。 リアカーに載せるモノを厳選するため、あらゆるモノを捨てたそうです。。。 工事のおじさんたちに笑われ 道行く人たちに何度も振り返られ アクシデントにも見舞われましたが なんとか、目的地にゴール 8Kmほどの道のりを、約2時間半と思ったより早く到着。 リアカーの性能の賜物ですね。 ルートは入念に 事前にリアカーでも通れるルートを策定しましたので、 特に引き返す事も無く順調に進みました ルート策定時には特に次に気をつけました 道の高低差 歩道の広さ 道は続いているか 途中、歩道橋でしか通れない道路があったりと、道を間違えるとそもそも すすめない場所などもありましたが、上手く避ける事が出来ました また、実施中には次のことに気をつけました 調査隊を出してリアカーが進む前に調査 道行く人々の邪魔にならないように配慮 安全にリアカーが進めるように配慮 [...]

ぼろアパートからの脱出!オフィス移転になってしまいました

こんにちは、のすけです。 hollywisのオフィスも1年経過しました。 この↓ボロアパートから始まり、徐々にステップアップしていこうと考えいましたが... 弱小スタートアップ HOLLYWISのオフィス紹介! - hollywis's diaryhollywis.hatenablog.com な、なんと。もうオフィス移転と相成りました。 新しいオフィスの写真はこちら 広々とした机。すいません。汚くて。 向かいでMac広げているのが、相棒の さいぞうさん です。 スタバのカップがオシャレ感を演出していますねw えっ? 会議スペース。 いままで会議スペースなんて無かったのでヤバいですね。 これで思う、存分議論できるというものです。 議論には必須の設備ですね。まえのオフィスではA3くらいの小さなボードだったので格段の進歩です スタンディングもできる高さが高めのデスク 運動不足も解消できそう!? 共有本棚です。企業とかビジネス関連が多いですねぇ。 すでに満杯。。 私の机の本スペース。 エンジニア感をかもし出してみました。 福利厚生。ネスカフェのバリスタがあります。すばらしい。 こいつら儲かってないんじゃ。。。 こんなオフィス借りちゃって大丈夫なの?? と、お思いの方々もいらっしゃると思いますが、実はこれには理由がありまして。 ツテで一緒に働かないかという提案があり、「やりましょう!」ということで トントン拍子に話が進み、一緒にやるからには場所が必要でしょうということで、 招いてくれた会社の一部を間借りさせていただくコトになりました。 こんな空間を利用させていただけるなんて、本当にありがとうございます。 ということで、HOLLYWIS(はりうす)の2人が合流したプロジェクトチームを作ることに なりまして、そのメンバーで事業を起こしていくコトになります。 プロジェクトメンバーは全部で6名程おり、それぞれ多種多様な価値観とプロ意識を持った人達 ですので、このメンバーなら今までできなかった面白い事が出来そうです。 ではでは、これからのHOLLYWIS(はりうす)にご期待ください。

横浜シティトレッカソン行ってきました。既に数ヶ月前ですが

こんにちは、のすけです。 お久しぶりです。昨年に横浜のアプリケーション作成イベント、横浜シティトレッカソンに行くと 言ったきり、何も更新していませんでしたorz 実は、行きましたし、しかも優勝してました。 作ったアプリがコチラ。 「みなとみらいを救え」というスマホアプリです。 「みなとみらい」横浜にある重点開発地区で、ランドマークタワーを始め綺麗なオフィスビルや 商業施設が多くあるのですが ちょっと子供が少ないです。そこで。。。 “もっと子供をたくさん呼べたらいいのに・・・” というコトで。 「ひかりのカケラ」を集める。スマホアプリを作成しました。 これが良くできていて、チェックポイントをいくつか定めるんですけど スマホを持ちながら歩いて、チェックポイントに到達すると通知が来て オリジナルキャラクターである「ハマのポチ」なるワンちゃんが音声で指示を 出してくれます。 そして、「ひかりのカケラ」を集めていくことで、赤レンガ倉庫にいるボス 「怪人アカレンガー」を倒すというモノです。 さらに、さらに最後はネットプリントで賞状をプリントアウトできる! 達成感もばっちり。人件費問題もバッチリですw キャラの声も吹き込んだ 4人チームでやったのですが、実際にその場所にいってポインティングしたり 「ハマのポチ」や「怪人アカレンガー」の声も実際に収録してしました ちなみに、僕は「怪人アカレンガー」役でしたw こいつw そして見事優勝 最終プレゼンタイムが2日目に行われ、「ドラマのワンシーンを体験できる」「多言語で道案内してくれる」などなど どのチームも趣向をこらしたアイディアでとても素晴らしかったです。 が、我々のリーダの素晴らしい采配(プレゼンに子供を使う)により 見事我々のチームが優勝しました! 頂いた景品も今時のウェアラブル健康機器!すばらしい。睡眠の質が分かるという驚きのモノ。 (レビューはまたの機会に) サプライズで、僕の誕生日も祝っていただきとても楽しかったです。 富士ゼロックス さん ありがとうございました。 ネットプリントAPI一般公開してくれないかなぁ。すげー便利。いろいろと楽しいのになぁ〜 実際の様子はコチラのページ↓ 横浜シティトレッカソン2015www.facebook.com

横浜シティトレッカソンに参加予定です

こんにちは、のすけです。 最近、寒くなってきましたね。。とても風通しの良いHollywisのボロオフィスは 手がかじかんでキーボードをタイピングできなくなるほど、寒いです。 何か良い解決策とかないでしょうか? ところで、2015年の1月末に行われる企画、横浜シティトレッカソンに出る予定です。 横浜シティトレッカソン2015 StartupWeekendという週末の3日間で行われる起業体験イベントで知り合った方が このイベントの関係者だったので、誘われました。 横浜シティトレッカソンの概要は次の通りです YokohamaUps!共催イベントとして 横浜市内の複数拠点で同時ハッカソンを開催! アプリの専門的な技術はいりません! 富士ゼロックスのSkyDesk Media Trekをつかうと、誰でもスマホ用の音声ガイドアプリをつくることができます! 他にも普段は触ることのできない富士ゼロックスのツールを今回特別に用意しています。 また、誘ってくださった方のお話ですと地元の商店街のオッチャンたち、IT技術を 持っている人、起業家などを一緒に同じ場所にあつめてハッカソンさせたいという ふうにも考えてらっしゃるとのことでした。 Hollywisでは"様々な場所を楽しく過ごせるようにすること"を目標としているため こういうイベントは是非とも参加したいところです。 hotcooもそのような試みの一つですしね! HOTCOO HOTCOO | ホックー! また今回のイベントでは、富士ゼロックスさんのサービスを無償で利用できるとのことです。 SkyDesk Media Trekは音声案内ができるサービス、SkyDesk Media Switchはポスターなどの画像とインターネットを紐づけるサービスで、とても面白い機能ですね。 これらをベースに何か作るもよし、別のサービスと連携するもよし、アイデアが湧き出てきますね。 なんと参加は無料ですので、ご興味がある方は参加してみてはいかがでしょうか? サイトから申し込みできます。 横浜シティトレッカソン2015 12月21日(日)に事前説明会が「みなとみらい」でありますので、まずはそちらに顔を 出してみるのも良いかもしれません。

test

test   こんにちは!!!

babylon.js ステップ11 画面クリックとの衝突判定 (Picking Collisions)

babylon.js チュートリアル ステップ11 は画面クリックとのコリジョンです。コリジョンシリーズの3回目です。いきましょう! 3Dオブジェクトのクリック(hit)を検出 ヒットした情報を用いて銃槍の位置をずらす デモ 3Dオブジェクトのクリック(hit)を検出 壁を表す平面と、銃創の絵が描かれた平面の2つを作成して、壁への衝突を検出し、衝突している場合は、そこに銃槍を刻むシーンをやってみます。 まず、クリックイベントで「pick」関数を使用して座標を取得します //クリックイベント検出 window.addEventListener("click", function () { // pickでポインタ情報を取得する var pickResult = scene.pick(scene.pointerX, scene.pointerY); }); pickResultオブジェクトは、主に4つの情報で構成されています。 hit (ブール値):クリックがシーン内のオブジェクトにヒットした場合はtrue。 distance (float):アクティブなカメラとヒットの間の距離(メッシュにヒットしなかった場合は無限) pickedMesh (BABYLON.Mesh):オブジェクトにヒットしたメッシュ。hitしてない場合はnull pickedPoint (BABYLON.Vector3):クリックしたVector3型で返す。hitしてない場合はnull ヒットした情報を用いて銃槍の位置をずらす pickResultを用いて // もしクリックが壁にhitした場合、ぶつかった画像の位置を更新する if (pickResult.hit) { impact.position.x = pickResult.pickedPoint.x; impact.position.y = pickResult.pickedPoint.y; } デモ 完成したデモはこちら https://www.babylonjs-playground.com/#NU4F6Y 次回は,FPSなどで使えるレイキャスト(Raycasts)やっていきます

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